ぶんちゅ

ぶんちゅのライフワークス−はなび−

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日々のつれづれを語っています。最近はエンジニア系列の話とか好みますね。仮想通貨とかも語ります。当ブログの情報はその真偽を保証するわけでもなく、責任を負いません。参考にするのは構いませんが、何事も自己責任でお願いしますね。

『仮想通貨』【INSプレセール】開始3日で18億の資金調達!! 上場も決定!! 目標額60%も達成、速く買わなきゃ損!?

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どうも、ぶんちゅです。

驚くべきことが起きています。

現在、INS EcosystemのICO(プレセール)期間中まっただなか、開始してまだ3日目(日本時間)と間もないですが、資金調達がもう少しで上限に届きそうです(笑)

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これはすごいですね。

僕がINSのTelegramに登録したときから、すでに9,000人以上が集まっていたので、最低資金調達額の20,000ETH(約10億円)なんて1人2ETH(約10万円。一人約5千円から出資できる)も出せば、すぐに終わるなぁと思っていたのですが、上限に届くとはついぞ思っていませんでした。

それもまだ

3日!!

目を見張る速度です。これには驚かざるを得ません。

比較に出すのはよくないことではありますが、

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僕が少し気にしてたこちらのICOより格段に速いです。

こちらのICOは自動車関連で、それなりに面白い取り組みを掲げているのですが、11月27日から開始して今約5,000ETHの資金を集めたところです。

日本円にして約2億4千万ということですね。

これでも十分な大金ですが、INSの場合、

現在で3,6000ETH * 50000円(1ETH約5万) = 約18億円

にまで膨らんでいます!!

最低資金調達額は20,000ETH(約10億円)、今のところは上限60,000ETH(約30億)に決めているINSですが、ハードキャップ(上限)を変更することはあるのでしょうか。一週間もしないでICOがハードキャップにGOAL!!なんてことがあるんですかね?

この前書いた記事ですが、思った以上に反響があったので、ぜひ参考にしてください。INSの取り組み、有名なスポンサーなどについて書いています。

life-fireworks.hatenablog.com

 

さて、ここでひとつ上のリンクにある前回の記事で間違いがあったので、ここに書き直しておきますね。

間違いだった部分は、INS購入手順です(ごめんなさい勘違いしてました笑)

詳細は僕自身が購入してから書くよ、ということにしていたのですが、実際に買ってみて他のICOと違う部分が分かりました。

たぶん実際に買いに行かれた方は前回の記事に間違いがあったとすぐに気が付いたと思います。

僕自身、ちゃんと購入したので、その手順を書いておきますね。登録方法までは前回の記事と同じ流れです。

↓のリンクからINSのサイトに移動し、最下部の「SINE UP」から登録してください。

現在、セール中で20%増で販売しているのですが、下のリンクから移動すると、さらに+3%増、つまり23%増で購入することができます!!

(セールならではですね。。ビットコインも値上がりしてからはとても買いづらい。ビットコインが値上がりする前に仮想通貨を知りたかったです笑)

 

 さて、では実際に流れを確認していきましょう。

INSへの登録まではできたものとして、「MyEtherWallet」と「コインチェック」への登録もできたものとします。

これらの登録の流れは前回の記事で書いています。手続きにかかる時間はINSとMyEtherWalletは計10分程度、「コインチェック」のみ少し時間がかかります(本人確認書類提出後の待ち時間)。

まだ登録してない方は、

MyEtherWalletはこちら

 

ではこれら3つに登録した場合、コインチェックで仮想通貨を購入できるようになり、MyEtherWalletでETH(イーサリアム)を管理できるようになり(今回は受取に使います)、INSセール中トークン(仮想通貨が仮想通貨になる前のもの)を買うことができるようになったはずです。

INSトークンの買い方

まずパソコン版のコインチェックにログインします。

「ウォレット」→「コインを買う」の画面から、Litecoinを選択します。

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あいにく、日本円の残高がないので嫌な赤色が表示されます(笑)

ちなみにここは、「Ethereum」を買ってもよいのですが(というか本当はそれがわかりやすい)、Telegramをリアルタイムで見ていると、Ethereumでの振込が殺到し、入金が反映されるまでに22時間もかかっている方とかがいるそうです。

入金が反映されなくて、ICOも一週間しないで終わりそうなので(このままいけば)、入金が確認される前にICOが終わって買えないんじゃないかとTelegramが荒れてました。

INSトークンを購入できるのは、他にもBitcoinLightcoinDASHなどありますので、あえてEthereumを避けます。僕はLightcoinで入金しました。10分程で入金が反映され、すぐにINS購入できました。当然、まだ2日目だったので、ボーナスゲットです。

というか、ボーナスに関して、今回のEthereumの入金反映が遅れたせいか、延長になったんですかね。Telegramでそんな会話があったような気がします。

3日目でも初日同様ボーナスがもらえるかもしれません。

次は、買ったLightcionを送金します。

まずINSのサイトへいき、ログイン後、「ダッシュボード」にある「Make a deposit」の「Lightcoin」をクリックし、「Get Address for Payment」をクリックします。

すると送金先のアドレスが表示されます。写真で取るわけにもいかないので、Bitcoinで下の写真は移してます(見せてもいいのかなアドレスは。見せるくらいなら。。)。

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表示されたアドレスをコピーして、コインチェックの「ウォレット」→「コインを送る」からLightcoinを選択します。

 

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送金先のリストの編集で、さっきコピーしたアドレスを設定してください。

ラベル名(適当にINSで構いません)とアドレスのみです。

後は宛先を指定し(いま登録した送金先)、送りたい金額分のLightcoinを入力して、「送金する」をクリックしましょう。

これで完了です。INSの自分のアカウントに振り込まれました。10分~長いときで2時間ほど待つと振込が反映されます。

ちなみにINSのサイトは英語ですが、

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chrome storeでこのプラグインをインストールすると、

 

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こんな感じでけっこうな精度で翻訳してくれます。

振込が完了すると、INSから振込が完了しましたよというメールが届きます。

では早速INSトークンを購入しましょう。

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ちなみに米国市民は何かめんどうくさいことになっているようです。

米国に住んでいる方は注意しましょう。

どのコインで買うかを選択して、購入する枚数を指定、あとはチェックボタンにチェックをつけて同意し、完了です。

チェックボタンにある確認書類も地味ですが、翻訳しながら読めます。

そんなに難しいことはありません。

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後は「トークンをGET」というのをクリックしたら、確認されますので、OKならそのまま購入してください。

ETH AdressにMyEtherWalletの自分のアドレスを入力してくださいね。たぶん最終的に、MyEtherWalletで受け取るんだと思います。

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以上ですね。間違っていたら、ぜひ教えてほしいので(当然のごとく笑)、

komikansougou@gmail.com

にまでメールをください笑

日本語の字幕はありませんでしたが、一応流れを説明している動画があったので、載せときますね。

ではこれで、大きく当たってくれるといいんですけどね(笑)

期待しています(笑)

 

 

PS.

ちなみに、INSはすでに上場が決定しているようです。 素晴らしいですね。

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【プレセール期間中】3日で18億円のINSをきっかけに仮想通貨のこれからを考える-INSが化ける予感

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どうも、ぶんちゅです。

今、私の中のマイブームは「INS」という仮想通貨です。

と言っても、現在はまだセール期間中で売っている段階ですが、これが取引所に上場し、価格が膨れ上がる可能性があるのではないかと期待しています。

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現在は 1INS = 0.00333ETH = 約170円 です。

最低購入金額が 0.1ETH = 約5千円 ですね。

もしも5千円を投資して、このINSが20倍に膨れ上がれば、5千円が10万円に化けることになるのです。

そうなってほしいものですね。5千円出してリターンが20倍なら、ちょこちょこICOに手を出したくなるものです。

さて、そんなICOですが、今後はどうなっていくのでしょう。

簡単に考察してみたいと思います。

仮想通貨バブル到来〜2017年仮想通貨元年

2017年は仮想通貨元年と呼ばれています。理由は単純で、仮想通貨の知名度が上がったということで間違いないと思います。

仮想通貨法、多くの企業の参入、上昇するアルトコイン、そしてついに100万円を突破し、いま130万円に迫ろうと上昇を止めないビットコイン

ビットコインの最初で、わずか1万円分を買ってずっと保有していれば、

1万 * 130万 = 130億円

 という大金を手に入れていたということになります。こういった話は、仮想通貨を扱っている方達はよく詳しいのではないかと思います。夢がありますからね。

一方で、詐欺も横行しました。

新しい通貨を発行すると偽った事実を公表し、金をあつめて公開しない。また仮想通貨には500以上の種類があり、名前を思い出せませんが、利用規約を読まないタイプの人=ホワイトペーパーを読まない人を騙す通貨もあったと聞きました。

それでも各仮想通貨が持つ利便性、企業の決済に採用され続け、追い風は止まることを知りません。

2017年以前、またビットコインの価格がある程度上がり始め、ICOが盛んになりだすと、資金を持ち、とりあえず話題のICOに手を出す感じの人が利益を得ていることも多かったと思います。

ですが、今後もそういった展開が続いていくとは限りません。

ICOバブルを迎えて~株のように慎重に

株のように、というのは若干語弊を含んでいますが、株と言えばだいたいの人は嫌そうな顔をします。難しそう、失敗しそう、頭がいい人がしてる、そういう偏見も少なくないかと思います。

実際、株をしようと思った方は分かるとおり、本当に少額から株を始めることはできません。仮想通貨に比べそれなりの資金が必要ですし、有望な銘柄がちょうど新しくて出て話題になっている、それに投資してみる、という好展開でない限り、慎重さを求められます。ICOで荒稼ぎできたのは、仮想通貨が出始めで、この好展開が続いていたからです。

株の歴史を詳しく知っているわけではありませんが、株も始めから今のように無数の銘柄があったわけではありません。何事も原点があります。

乱高下する場合も当然ありますが、人が増え、時間が経ち、この乱高下は次第に落ち着いていきます。

投資で利益が出るときというのは、上向きのときのみです。

「落ち着く」、というのは、短期的にも、そして急上昇するような利益は見込めないということでもあります。

これが今後の仮想通貨、そしてICOです。

今はまだ落ち着いているとは言えません。2017年1月時に10万円程度だったビットコインは11月に80万円、12月に130万近くになっています。この上がり方は異様です。

初めて130万円に突入したとき、多くの人が驚いたと思いますが、一気に100万円を切るほどの大暴落がありました。慣れている人はこれが「持ち直す」とわかったでしょうが、グラフとしてみると、相当な下落幅です。

他のアルトコインにしても同様です。1ヶ月、2ヶ月単位で価格がまったく違うということがざらにあります。これが落ち着くにはもう少し時間がいるでしょう。

ですが、仮想通貨が広まるにつれ、落ち着くのは時間の問題です。短期トレードばかりをしている方は焦るべきです。

せっかく安い価格で上昇傾向にあるよい銘柄を掴んだにもかかわらず、短期的な利益を目的に将来的な資産を手放していることにほかならないからです。

乱高下しているとき、また出始めのときは5千円を投資して、その通貨の価値が300%膨らめば、3倍の1万5千円になります。

しかし次第に落ち着いた通貨が増え始めると(ある意味で現在の状況。ある程度経ったら長期的に見ないと100%を超えない)、跳ね上がることに期待できないため、よほどの資金をかけて少ない上昇で儲けることしかできません。

それか、長期的な投資のみです。そして今後は、そういう方向に固まるものと思います。

通貨を購入するとき、その通貨の将来性に投資する

これが単純にして最大限、大切なことでしょう。

ホワイトペーパーはもちろん規模、チーム、取り組み、将来性、最も大事な基準は、その通貨が提供する「もの(サービス)」を自分が使いたいと思うかです。

ICOのセール価格も今後少しずつ高くなることが予想できます。1円を切った価格で、将来性の高いICOを僕はこのところ見ません。

株のように敷居が高くなるのも事実ですし、トレードによる旨味が減少していくのは逃れようがありません。

僕もサービスに投資する、賢い選択をしていきたいです。

長期的に見て上昇していくなら問題ないですし、むしろそのほうがリターンが大きいので(他の取引所で公開されるとか。例えばADA)。上場直後に若干割れても、サービスがよければ人があつまる、人があつまるということは、持ち直しますよね。

 

INSは食料雑貨品に関し、小売業・卸売業を介さないサービスを実現します。仲介料の代金分を安く消費者に提供し、仮想通貨「INS」で決済を高速に、メーカーにはダイレクトに消費者の意見・動向が伝わります。

消費者とメーカーをつなぐサービス。

すでに普及していてもおかしくないサービスですが、旧態依然とした生産者・仲介業者の関係がそれを許していません。一方で、メーカー(生産者)から直接買いたいという消費者のニーズは飛躍的に高まっています。

それを実現するのが「INS」です。

INSは業界全体に貢献します。上場も決まっていますし、将来性も有望です。

 スポンサーには業界で有名な「Unilever」もいます。紅茶の「Lipton」とかです。

 

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life-fireworks.hatenablog.com

 

現在時点ですでに最低目標額を超え、60%以上の資金調達をINSは終えてしまっています。購入をお考えの方は早めに買いましょう。↑のリンクにある記事で手順をだいたい紹介しています。そんなに時間はかかりません。

よかったら、下のリンクから登録してください。

1日目、2日目と今後セールが終わっていき、ボーナスが少なくっていきますので、+3%増でも心強いかと思います。

 

 

ちなみに、INSのサイトは日本語も用意してあります。

一部未対応のページは、

 

chrome storeでこのプラグインを入れると簡単に翻訳できます。

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Before

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After

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INSの購入手順について、下の動画も分かりやすいです。

日本語字幕はありませんが、参考にしてください。

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【プレセール】仮想通貨「INS」, 仮想通貨で当てるなら「INS Ecosystem」を買おう!! -信頼できる「ICO」

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現在 1INS = 約171円

  1. INSPとは?
  2. 仮想通貨とは?
  3. 話題の「INS」とは?
  4. 「INS」の目的
  5. 「INS」の方針
  6. 「INSチーム」の実績
  7. びっくりするスポンサーとは!!
  8. 好感度
  9. 取引の手順
  10. 取引所(コインチェック)へ登録
  11. /*MyEtherWalletへ登録*/ 変更
  12. 「INS」へ登録
  13. ICO期間中に振込、トークンを受け取る
  14. まとめ

 

どうも、ぶんちゅです。

今日は話題の仮想通貨「INS」について、ご紹介いたします。

仮想通貨を管理する財布「MyEtherWallet」にINSPというトークンが突然振り込まれていたことは、けっこう話題になったと思います。トークンというのは、仮想通貨が通貨として価値を持つ前に配布されるもののことです。「INSP」を持っている方は、「INS」というトークンを買うときに+5%増で買うことができます。

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仮想通貨とは?

仮想通貨とは、インターネット上で、取引できる通貨です。円やドル、ユーロや元など、通貨は数多ありますが、「形を持たない通貨」が仮想通貨です。2009年頃からその頭角を顕しつつ、今や ビットコイン を筆頭にテレビに取り上げられ、いくつかの決済サービスでも取り入られるようになりました。ビットコインでは、ビックカメラApple, Amazonといった大きな企業が決済を可能にしています。

仮想通貨は中央銀行などの公的な発行主体や管理者が存在しないため、自由に取引を行うことができます。インターネット上で取引を行うため、24時間365日の取引を実現し、銀行間送金に特化した通貨、取引処理を高速化した通貨など、さまざまな特性を持った通貨が生まれています。

テレビでよく取り上げられるのは、この仮想通貨の便利な仕組みよりもビットコインで大儲けしている」人達ですね。

通貨で儲けるとはどういうこと?

通貨には価値があります。ニュースでよく「為替かわせ」を目にしますよね。現在、1ドルはおよそ111円前後です。ニュースで取り上げられるほどに、通貨の価値は取引において重要なものであり、刻々と変動するものであります。

では、まず通貨で儲ける仕組みを確認しましょう。これは思った以上に単純な仕組みです。

あなたが111円を持っているとき、その円で1ドルを買いました。買ったときの1ドルは111円でしたが、2週間後に1ドルが120円に上昇したとします。すると、このときにドルを円に戻せば、あなたは120円を手にすることになります。元は111円で1ドルを買ったわけですから、+9円の儲けになります。

もしも80円で買い、120円でドルを戻した場合、あなたは40円儲けたことになります。

株やFXもこういった考え方(大体同じ)ですね。

では、この考え方をもとにしたなら、通貨を買う価格が安ければ安いほど、そしてその通貨の価値が高くなればなるほど、あなたは得をすることになります。

通貨を安い時点で購入する

価値が高くなる通貨を購入する

この2点が基礎であり、そして最も大事なことです。この2点を忘れることなく、手続きなどを淡々と済ませればよいのです。

通貨が最も安いのは「通貨を発行する最初のとき」

考えるまでもなく、通貨を最も安く買うことができるのは、「一番初め」です。ビットコインや他のコイン(アルトコインと呼ばれます)も、初めはとても安く、1円を切る単位のものも多かったです。0.2円や1円といった感じですね。

ビットコインが話題になったのは、これがおよそ10万倍以上に大きく膨らんだためです。「仮想通貨バブル」、そういった言葉を聞いたことがある人もいると思います。

ビットコインは初め、日本円にして1BTC=0.07円から始まりました。もしもこれを、初めに1万円分購入していたなら、一体どれほどまでに膨らんだことでしょう。

いま、2017年12月現在、ビットコイン120万円前後の価値を持っています。

1BTC=1円で計算しても、

  10,000 × 120,0000 = 12,000,000,000

120億円

途方もない収益ですね。ですが、これ以上の収益を得た人もいるでしょう。そしてなお、ビットコインは上がり続けています。

またもうひとつの事実として、コインチェックなど取引所のデータを確認すればすぐにわかることですが、今年9月までは50万円前後の価値だったビットコインは、今月までに120万円にまで上昇しました。

つまり、仮想通貨に手を出すということに、今から遅いことはないということです。

が、仮想通貨の価格変動は非常に激しく、日々大きく上がり下がりをしています。ビットコインは価値が急上昇したぶん、大きな収益を上げるには、十分な資本金が必要になります。

120万に投資し、2倍になるまでには、ビットコインの価格が+120万円上昇する必要があります。

一方、1円に投資し、2倍になるまでには、このコインの価格が+1円上昇すればよいのです。

自分が先に投資し、後にそのコインを買う人が増加すれば、そのコインの価値が上がるわけですから、一体どちらに後続の人が投資をしやすいか、そういう観点で見るとどちらを狙うかは明らかになるはずです。

ですが、仮想通貨は700種類、1000種類あるとも言われ、日々新しいコインが上場しています。中には「詐欺コイン(スキャム)」もあり、手を出すのが怖い。

そこで話題の「INS」をご紹介いたします

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「INS」はこれから上場する仮想通貨です。

INSは、小売業・卸売業を介さない「生産者=消費者」の関係を作ることを目的にし、仮想通貨「INS」を用いて直接取引を行うサービスを実現します。

これから上場する仮想通貨を買うとき、気をつける点は以下の5つです。

      1. 目的がはっきりしているか
      2. 具体的な方針を決めているか
      3. チームの実績
      4. スポンサーの有無
      5. 好感度

目的

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「INS」の目的は実にはっきりしています。

誰もが一度は考えたことがあるかもしれません。

「メーカー(生産者)から直接購入できたら安いのに」

僕も何度もそう思ったことがあります。僕は片田舎の育ちです(笑) 実家には畑もあり、近所には農家もいます。知り合いの農家から米や野菜を安くもらうこともしょっちゅうです。

ですが、スーパーやコンビニで買うととたんに値段は高くなります。それは当然です。運送、販売、マーケティング、そういった人件費などコストがかさむためです。誰かの手がかかることで市場に出回るわけですから、そういった人件費を削る必要はないと思います。Amazonの宅配で運送会社が、送料も安く、届けても不在のことが多く大変だと話題になりました。

僕は送料を上げるべきと考えています。厳密には、人件費をまかなえる体制を整えるべきと考えます。

スーパーやコンビニで買い物をしているとき、僕はよくメーカーから直接買いたいと思うことがあります。例えばこの「飲み干す一杯シリーズ(勝手にそう呼んでます笑)」

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とてもおいしいです(笑)

コンビニで170円ほどだったと思います。これは多少高くても買うので、値段の問題ではないのですが、僕のいる地域ではこのシリーズを置いているコンビニやスーパーがほぼありません。近所のコンビニ1件にたまにあり、職場近くのコンビニにはもう置いていません。

1ヶ月前までは置いていたのになぜおかなくなったのかを某コンビニの店員さんに聞いたことがありました。 

すると、「新しいのがたくさん出てきてて棚に入らないんですよね」と教えてもらいました。できる限りこのシリーズを置いてくれると気を遣っていただけましたが、正直複雑な気持ちでした。

あまりおいしいカップ麺が見つからないこの頃(職場でいつもカップラーメンも購入)、久しぶりに当たりを見つけたので喜んでいたのですが、手軽に買いにいける距離にはもうあまりなさそうです。

そのためネットで買うことにしました。調べてみるとこのシリーズ、けっこう種類がありました。コンビニで見たことがあったのは(僕の近所)3種類のみ。でも実際は、その倍以上商品があります。

「INS」はこの「商品のラインナップ」についても考えています。メーカーは小売店を挟むことなく消費者からのフィードバックを受けることができ、メーカー自身が取引をするため、小売店が選ぶラインナップではなく、生産者が提示するラインナップを提供することができます。

せっかくいい商品なのに売られなくなった、そういう思いをしたことはありませんか。そのとき、調べてみると、実はその小売店で売られてないだけだった。でも、そこまで調べてみて、そして買い続けることはあるでしょうか。

消費者は手に入れる機会を、メーカー(生産者)は売る機会と正しいフィードバックを得ることができずにいます。

メーカーとの売買が浸透すれば、小売業を挟む必要はなく、またAmazon等でオンラインショッピンが浸透しているこの世の中であれば、メーカーから直接買うなんてことは造作もないでしょう。

買いたい商品がコンビニで買うより150円安いとなれば、インターネット経由でメーカーから直接買う人は多いと思います。

INSがするのは、その場所を整えることです。

youtu.be

 動画は日本語字幕にするととてもわかりやすいですよ。

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方針

こういったこれから上場するようなICOでは、ホワイトペーパーといった文書やロードマップといった今後の動きを示すものがあります。

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詳細はINSのサイトにて確認してください。

今のところ予定通り進んでいます。

チームの実績

「INS」のチームにはずいぶんな経歴があります。

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 小売業、食品業界のことは詳しくありませんが、それぞれの業界で相応の経験を積んでいる方が多いです。僕がフロントエンドエンジニアをしているので、ポール・ヤクシャンキンさんだけ親近感がわきます(笑)

Rubyはしませんが、JavascriptPHPはガンガン使うので(僕も開発に携わってみたいのは内緒)。

チームの務めていた会社や経歴、実績など胡散臭い人達を並べているICOもあるので、この点は重要です(ノアコインを悩んでいるのは内緒。ノアコインきついよね。。)。

IBMにびっくりしたのは内緒です。

スポンサー

さて、個人的に「INS」の試み自体に惹かれた部分はあるのですが(そういえば、ヨーロッパやアメリカ?などは小売の独占が強いそうですね確か)、スポンサーにびっくりしたところがあります。日本ではないので知らないところばかりと思っていたのですが、こちらの文書をどうぞ。

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 「Unilever」という企業。 

これだけ何か知ってるなと思い調べました。

間違ってなければここですよね↓

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そしてこの企業のラインナップを見ていきましょう。

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間違ってないですよね??

間違ってたら全力で教えてください。本当に。

あの紅茶の「Liptonや僕も男のくせに毎日使ってるシャンプー「LUX」ですよ!?

見間違いかと思いました。

そして他にも、この「INS」に賛同している企業が山のようにあります。

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スクリーンショットが雑なのは勘弁してください(笑)

公式サイトをぜひ確認してください。

スポンサーは大きな指標のひとつになります。どれだけの規模でどれだけの賛同者がいて、特に商品を取り扱う場合、どれだけのメーカーと契約できるのか。

その点については大きな心配をしなくても済むでしょう。「INS」の活動が進めば進むほど、契約に至るメーカーは増加すると思います。 小売を挟まないことによるマーケティングコストカット消費者との直接関係、これらは「待望の場所」となるでしょう。

好感度

今まで説明した内容だけでも、このICO将来性が高いことは十分にわかるかと思います。しかしこれら以外にも細かい点でさまざま好感の持てる対応があり、サイトの日本語対応(一部未対応。最近は日本語対応するICOが増えてる)、INSPトークンの配布を初めとするボーナス制「Telegram」をもちいたコミュニティ、etc...

全体的に好印象です。儲けというより、個人的には応援したい気持ちで投資をしたいと考えています。

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 分からないことがあれば、上の写真のように質問したら直接答えてくれます。英語ですが、まあGoogle翻訳使えば楽ちんです。

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取引の手順

「INS」の紹介は済みましたが、仮想通貨の場合最もハードルが高いのは、「じゃあ取引はどうやってするの?」という部分だと思います。

ざっくりとですが、だいたいの流れを書きます。間違っていたら、ぜひ

komikansougou@gmail.com

にまでご連絡をいただけるとありがたいです。

やることは以下の4つです。

  1. 取引所(インチェック)に登録
  2. MyEtherWalletに登録(INSではどちらでも構いません)
  3. INSに登録
  4. ICO期間中に振込、トークンを受け取る

仮想通貨は難しいようですが、手順さえ知っておけばそれほど複雑な内容はありません。仮想通貨でさまざまなことをしたい、色々手を出したいとなれば、仕組みなどについて当然知っておいたほうが好ましいです。

 

取引所(コインチェック)に登録

取引所というのは、コインを売買するところの通称です。各取引所でおのおの売買をしており、コインの価格は各取引所で若干違います。

「Coincheck」, Zaifなど有名な取引所がいくつかありますが、今回オススメするのは「Coincheck」です。

コインを売買するとき手数料がかかるのですが、「Coincheck」は手数料を若干多めに取られることで知られています。一方「Zaif」は若干抑えることができます。

おおまかにメリットデメリットをまとめると、下のような感じです。

 

「Coincheck」.... 手数料はかかるが国内で一番品揃えがよく取引が活発。
        使いやすく手続きが比較的速く済む。

Zaif .... 手数料は抑えられるが初心者には使いにくく、手続きに時間がかかる。

      慣れたら便利。

 

国内で最大手は「Coincheck」です。取引量が一番多く、コインの品揃えが国内で最多、アプリなどとても使いやすく、無料登録できます。そして、僕は登録したとき「300円くらい」のビットコイン無料でもらいました。

取引をしなくても登録料などは無料のため、興味がない方でも登録だけでもすることをオススメします。コイン価格のチャートを眺めるのはけっこう楽しいですよ(笑)

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いざ取引をしたくなったとき、スムーズに入金・出金を行うために「本人確認書類」まで済ませておきましょう。
必要なものは、
  1. 免許証と顔が一緒に写ってる写真
  2. 免許証単体の写真
  3. 免許証の裏面の写真

のみです。これらを送信すれば、1日くらいで承認され(承認されたら300円くらいもらえました)、4日後くらいにハガキが届きます。ハガキが届いたら承認完了です。

Coincheck」個人情報流出は今のところ聞いてません。安心して取引してください。

簡単安心!ビットコイン取引所 coincheck

 

MyEtherWalletに登録

*********INSではMyEtherWalletからContract Addressに送る感じではなく、INSのサイト自体に送金先がありました********

「MyEtherWallet」はETH(イーサリアム)という仮想通貨を蓄えておく財布のようなサイトです。ICO(プレセール)などではETHで取引をすることが多いほか、普段の取引でもETHはよく使います。

「MyEtherWallet」が有名所で、ICOなどで使うREC-20などにも対応していて楽ちんです。

サイトはこちら↓からどうぞ。

MyEtherWallet

登録の手順をざっと紹介しますね。

サイトに飛んだら、まず

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こんな怖い画面が出てきますが、気にしないでください。注意事項みたいな感じです。

後から読んでも構いません。

適当なところをクリックするとこの画面が消えますので、

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パスワードを入力して財布を作ってください。

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ダウンロードを押して保存し、「続けます」をクリックします。

すると次の画面で、ここは写真にできないのですが、

「自分の秘密鍵を保存する」

という画面になります。これを印刷するなりして、きちんと保存してください。

これで登録は完了です。

ログインして財布を見たいときは、「お財布情報を見る」をクリックして、「秘密鍵」にチェック。

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先ほど保存した秘密鍵を入力してください。

これで「MyEtherWallet」を使えるようになりました。

ちなみに、右上にあるガス価格というのは、送金などで使う手数料です。自分で調整できますが、少なすぎると送金に失敗することがあります。あまり手数料はかからないので、しっかり設定しましょう。

 

 

「INS」へ登録

↑上のリンクをクリックすると公式サイトへ飛びますので、ぜひ登録してください。

登録画面は英語ですが一番下にある「SINE UP」をクリックすると、入力画面に移ります。メールアドレスなど必要事項を入力して登録完了です。

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TOPページの真ん中、こちらにあるフォームからもメールアドレスを登録しておくとお得かもしれません。

写真には撮れませんが、

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登録した後、右上の「資金調達者」からログインするとユーザー画面に入れます。こちらのプロフィールを埋めておきましょう。

  • 名前
  • メールアドレス(初めから入力済み)
  • 電話番号
  • ETH Wallet

の4つがあります。「ETH Wallet」はMyEtherWalletのアドレスです。MyEtherWalletにログインしたらすぐにわかります。

口座番号みたいな感じですね。

 

ICO期間中に振込、トークンを受け取る

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インチェックで購入したETH(イーサリアム)をいったんMyEtherWalletに移し、MyEtherWalletから「INSトークコントラクトアドレス」送金します。

振込について間違っていましたので、こちらを参考にしてください。

振込先がコントラクトアドレスではなく、一度自分のアカウントにデポジットする必要があります。振込先が変わるだけなので、ぜひ気軽に購入してください。

life-fireworks.hatenablog.com

すると数分、数時間してトークンを得ることができると思います。この辺りは、ICOが始まってから詳しく書くかもしれません。

間違っても、コインチェックから直接「INSトークコントラクトアドレス」には送金しないでください。

ICO期間は、12月4日から開始です。

1INS = 0.00333ETH

のようなので、今日の相場で計算すると、

1INS = 171円

という感じですね。

1ETH = 約5万円なので、宝くじ感覚で買うのもありかもしれませんね。

 

まとめ

仮想通貨の取引はあくまで自己責任でしましょう。時間はあるので調べるもよし、今回は見送るのもよし、自由だと思います。ただしくれぐれも変なICOには引っかからないようお互い気をつけましょうね(笑)

ノアコインがどうなるのか。。本当に詐欺なのかどうか。判別しづらくて困るんですよね苦笑 最後に、INSのICObenchを載せておきます。

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life-fireworks.hatenablog.com

 

10代に人気のチェーン店「スターバックス」、7年連続の首位を奪われる!!

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どうも、ぶんちゅです。

参考記事を以下に↓

www.lifehacker.jp

 

アメリカの10代のお気に入りのチェーン店トップを7年間維持し続けていたスターバックスがついに「チックフィレ」というフライドチキンのチェーン店にトップを譲ったそうです。

スターバックスといえば日本でも非常に人気ですよね。ちょっとびっくりです。まあチェーン店という括りでデータを取ってしまうと、ちょっと幅が広すぎる気もするんですが(笑)

 

現在、10代の消費の大部分は「食費」が占めるそうですよ。最も好きなウェブサイトはみんな大好き「Amazon」。しかし「Amazon」も非常に問題を抱えていますね。特に配達はニュースでも取りざたされるくらいです。配達料の引き上げはしたほうがいいと思いますし、「再配達」もいい加減どうにかしたほうがいいですよね。

商売の基本は対等。お客様は神様という言葉を勘違いしたまま使っていてはいけません。

 

僕もスターバックスは何気お気に入りなので、ちょっとがんばってほしいなあと思います。フライドチキン食べないし(笑)

ネットで拾ってきた記事ですが、こういうの好きそうな人いそうなので、どうぞ↓

 

komikan.news

komikan.news

komikan.news

komikan.news

tabi-labo.com

komikan.news

www.pasonisan.com

narazaka.blog109.fc2.com

k0kubun.hatenablog.com

 

 

「クレヨンしんちゃん」本日1日店長を務める。イトーヨーカドーパロディ「サトーココノカドー春日部店」

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どうも、ぶんちゅです。

短いですが、気になったので紹介します。

クレヨンしんちゃん」に登場するスーパー「サトーココノカドー」が物語の舞台、埼玉県春日部市にできました。イトーヨーカドーが行うパロディです(笑)

www.asahi.com

 

で、9-16日限定で、そうですね今日からココノカドー春日部店として営業するらしく、今日9日は主人公しんのすけが1日店長を務めるほか、靴下の詰め放題。また期間中はしんのすけの母みさえの「みさえザハートバーゲン」を開催中。オリジナルのネクタイを予約販売しているそうです。

 

この限定品は後から値が張るでしょうか・・・笑

そうでもないかな?

 

近場だったら実際に行ってみたいんですが、残念。今日行く予定の方達はぜひ楽しんできてください。

 

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目玉焼きを塩で食べるか醤油で食べるかの問題|色んな調味料かけるんですね。人によって。

 

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おはようございます、ぶんちゅです。

目玉焼きを塩で食べるか醤油で食べるかなんていう問題を朝から考えるくらいには、朝ご飯をもう少しで食べる気があります。

朝ご飯は大体納豆か目玉焼き、どちらかに味噌汁がつく感じの素朴なものです。まあたまに同棲している彼女がうまいものを作ってくれますが、時間的にそして一人で食べるのが好きなので、先に作って早くに済ませます。その後はちまちま仕事をしながら(在宅なので)、遅起きの彼女の起床を待ちますね。

で、目玉焼きです。

r.gnavi.co.jp

当然ながらこんなポピュラーなテーマ、ずいぶんな人に検証されていました。インターネットはすごいですね。何でも情報が揃ってる。最新以外。

で、たまに聞くこともあった味覚分析(?)をしていらっしゃいますね。

結論から申し上げると、「塩」が旨味をもっとも引き出す調味料のようです。

いや良かった。塩派なので。ただできあがった目玉焼きに塩を振るのでなく、必ず焼いている途中に塩を振るのが鉄則です。細かろうがこれを譲ったらおしまいですね。僕が目玉焼きを食べることはなくなるでしょう(大袈裟)

「醤油」は2番目だそうです。

それにしても、色々な調味料をかけるもんなんですね、人によって。

他にも「ソース」「マヨネーズ」「ケチャップ」「とんかつソース」「ハチミツ」がありました。

あ、そうだ。ハチミツといえば乳児がボツリヌス症で死亡したということがあったので、年齢の低い子どもには気をつけてくださいね。

 

さてこんな感じで。うちは「塩」と「醤油」に別れるんですよ。

では。いただきます。

 

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【4/8は何の日?】Microsoft WindowsXPの終了期限。「週刊文春」の創刊。誕生花はレンゲソウ、フジ。

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どうも、ぶんちゅです。

朝から今日は何の日かなんてことが気になりまして、休みですし、調べてみました。この記事を書いているのは朝の5時ですね。遅寝早起きというぶんちゅの悪習です。

で、Wikiを覗いてみると、

4月8日 - Wikipedia

まあ色々ありますね。その中で個人的にぱっと目に留まったのが、

タイトルにある3つでした。

 

1.WindowsXPのサポート終了期限

 なつかしいですね。XPは非常に好きなOSでした。軽量で使い勝手もよく、Windows7もよかったですが、あまりグラフィカルなのは僕は好みません。シンプルでいいんです。Windows8は論外でした。Windows10はデザイン的にまだ許容範囲です。

 XPが終了すると、一気に代替OSにしようとLinuxへの関心が高まったようです。中でも軽量のPuppy Linuxは非常に注目があったようですね。僕もPuppyは好きです。USBに入れて持ち歩くくらいですね。時間の流れは早いものです。

 

2.「週刊文春」の創刊。誕生花はレンゲソウ、フジ。

 ぱっと目についただけであまり思い入れはありませんw

 他の出来事をあまり知らないからというのもあるでしょう。ローマ皇帝カラカラも取り上げようと思いましたが(わりと歴史好きなので)、ローマの話は長くなるので次回に持ち越そうかと思ったのです。

 あ、「ミロのヴィーナス」を発見した日でもあるんですね。

 それでは皆さん、今日もいい一日を。

 

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